スーツの破れ直し専門
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修理事例 03 ズボンポケット口(後ろ)の破れ・擦り切れ直し

スーツ後ろポケットの端破れ修繕

Before

★柳b

After

201807

☆柳a

パンツの後ろポケットの破れ直しです。修理方法が2つあります。《方法1》ミシン刺し→修理痕が画像のとおり残ります。料金が方法2よりお求めやすくなっております。《方法2》かけはぎ→修理痕が少し残りますが、目立ちません。料金が方法1より高いです。画像は方法1のミシン刺しです。是非お試しいただければと思います。¥2,400

バックポケットの端(修理方法:ミシン刺し)

Before

★濱b

After

201807

☆濱a

スーツの後ろポケットの端の破れ修理です。ミシン刺しとう方法で修理しました。ミシン刺しは修理痕が残る方法です。(¥2,400)修理痕を極力残したくない場合は、「かけはぎ」による修復をおすすめしております。(この大きさで¥9,000円前後になると思われます)

バックポケットの破れ修理(方法:ミシン刺し)

Before

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After

20160924

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スーツパンツの後ろポケットの破れ修理です。「かけはぎ」と「ミシン刺し」の2つの方法がありますが、今回は、ミシン刺しにて修理を行いました。(ミシン刺しは、かけはぎより修理金額が安いです。修理痕は残ります) ¥2400+税

ズボンの後ろポケットの破れ直し(方法:かけはぎ)

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1001

After

201409

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<こちらは、かけはぎによる修復です>パンツの後ろポケット口の端の破れ修理は、よくご依頼を頂いておりますが、ミシンでの補修と、かけはぎ(布の紡ぎ直し)の2つの方法で対応が可能でございます。こちらの画像は、かけはぎのよる修復事例です。ミシン補修の場合、2400+税 こちらのかけはぎによる修復は18000+税(かけはぎは修理の大きさで料金が決まります)となります。機能面での相違はありませんが、ご予算と見た目の質感でご選択頂ければと思います。 すりきれほしゅう研究所

後ろポケットの端の修理(方法:ミシン刺し)

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After

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<こちらは、ミシン刺しによる補修です>パンツの後ろのポケットは、財布をいれたりましので負荷がかかる場所です。裏から補強する布をあてて、ミシンで細かく縫いこみます。これでまだまだはけます。(修理痕はのこりますのでご承知下さい。)修理金額2400円(税込)

スーツ(パンツ)のバックポケットの修理(方法:かけはぎ)

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After

201409

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<こちらの修理は、かけはぎによる修復です> パンツの後ろポケット口の端の破れ修理です。着用時に負荷がかかる場所ですので、よく破れてしまうところです。修理方法は、2つあります。1つは『かけはぎ』による修復です(画像) 金額は、修理の大きさに拠り決まりますが、10000円前後となります。当て布をして、ミシンで細かく縫い込む『ミシン刺し』の場合、2400円+税となります。ミシン刺しは、かけはぎより、修理の跡が残ります。ご予算に合わせて、ご提案させて頂きます。すりきれほしゅう研究所